News
一般質問
2025/12/10 定例会
アンコンシャス・バイアスの理解について
1.役場内におけるアンコンシャス・バイアスへの理解状況をどのように評価しているか
2.管理職に対するアンコンシャス・バイアスに関する研修の導入についてどう考えるか
特産品創出支援のあり方について
1.町が町民のプロダクトアウトを支援することについてどう考えるか
2.テストマーケティングに活用できるブースを整備することについてどう考えるか
2025/9/12 定例会
町政運営に携わる町民に対する意識について
1.担い手の方々にどのような意識を持つべきと考えるか。
2.役の偏りについての認識は。
3.担い手を増やすための周知等の取り組みは。
4.会議における暴言等の発生の認知は。
5.会議において暴言等が発生した際に職員はどのような態度をとるべきと考えるか。
6.会議において暴言等の発生を防止するための取り組みは。
2025/6/11 定例会
有害鳥獣捕獲隊の更なる活動促進等について
1.有害鳥獣捕獲や捕獲隊の存在を知らない人たちにどのように告知していくか
2.御嵩町有害鳥獣捕獲実施要領の効力は
3.野生動物管理推進センターの意見を踏まえ捕獲方法の拡充は
4.御嵩町有害鳥獣捕獲隊はボランティア活動なのか
5.捕獲報奨金の引き上げのプロセスは
6.出産前に捕獲するために捕獲隊の活動期間を早める考えは
7.役員会の会議運営及び書類の取り扱いについて
広川のつぶやき
議会報編集委員会の委員として、毎号の議会報につぶやきを投稿しています。
私の考えの根幹でもあるのでここにまとめておきます。
2023年12月号
「自分の考えは正しい」と思っているのは自分だけ。食い違う他社も当然「私の考えこそ正しい」と思っているのだから。この前提があってこそ健全な議論になり得る。
2024年03月号
アイディアや反対意見を述べただけではコミットしたとは言えない。アイディアなら具体的な一歩目を、反対意見なら具体的な代替案を示して初めてコミットと言える。
2024年06月号
あらゆることが明るみに出る昨今は、議員にとって生きづらい時代なのか。否、最初から隠さなければいいだけだから楽な時代だ。隠蔽して初めて「悪事」になるのだし。
2024年09月号
議論とは個々が持論を述べ、個々の持論を聞く場であり「お互いの持論を尊重する」という前提が必要だ。持論とそぐわない論の存在を否定する態度は、議論の場にあってはならない。
2024年12月号
日々、野菜を作り、狩猟をし、珈琲を焼き、蕎麦を打ち、蜂蜜を採り・・・こんな生活は、御嵩町に住んだから。【憧れていた"体験"を”日常”にできる町、御嵩町】
2025年03月号
政策は「自分と他人は絶対に違う」という前提の下、あらゆる他人のパターンに想像力を働かせて考えなければならない。このプロセスが無いなら、それはただのアイディアに過ぎない。
2025年06月号
時代の移り変わりや進化を先導する立場であるならば、地方議員にとって最も重要で、かつ困難な仕事は、現状維持バイアス、恒常性バイアス、確証バイアスと闘うことだろう。
2025年09月号
新しいものはマーケットインからは生まれない。街づくりを考えるなら、行政は住民のプロダクトアウトを支えるべきだ。
2025年12月号
変化を望む人と変化を拒む人がいるが、いずれにしても時代の変化を止めることはできない。であれば双方がしっかりと対峙し対話し続けなければ、待ち受ける未来は分断だけではないだろうか。
2026年03月号
「困った時はお互い様」は、助けた側の謙遜の言葉だ。行政が「共創」という言葉で住民や担い手の善意を括るなら、それは無自覚な「善意の搾取」になりかねない。
鎌倉で生まれ育ち、4年ほどマレーシアで暮らした後、御嵩町に移ってきました。
7年間暮らして感じていることは、「御嵩ほど素敵な町は他にはない!」ということです。
この町の良さを伝え、人と企業を増やしていきたいと考えています。
【御嵩を人口が増える町に変える】
これを私の基本政策とし、ブレずに進んでまいります。
この政策を実現するために必要なことは・・・
1.人を増やす
2.企業の成長を支える
3.有害鳥獣を減らす
だと考えています。
詳しくは政策のページをご覧ください。

